多言語に対応した越境ECサイト Live Commerce にログインしてみた!

越境ECサイト Live Commerce
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越境EC Live Commerce 初体験!

以前の記事(越境ECサイト構築 Live Commerce 30日間体験版を申し込んでみた!)で書いたように申込みをするとすぐにデモサイトへのログイン情報などが書かれたメールが届きますので、その内容を確認してログインをします。

「管理画面」と書かれたURLにアクセスると以下のような画面になりますので、メールに書かれた「ユーザー名」と「パスワード」でログインをします。

 

越境ECサイト Live Commerce

 

 

すると次のような画面になります。

 

越境ECサイト Live Commerce

 

 

わたしは、ECサイトの制作経験が20以上あるので、できる項目から進んでもいいのですが、Live Commerce については初体験なので、まずはデジタルスタジオさんの用意してくれている「初めての方」にならって作業をしてみたいと思います。

 

ということで、「お店を作る」をクリックします。そうすると、以下のような画面になりますので、順次、登録をしていきます。

 

越境ECサイト Live Commerce

 

 

ここでの注意点は、「まずはわかるところだけ埋めていく」ということです。

30日間の体験を申し込んだ方であれば、「Live Commerce で考えていることができるのか」という検証のために申し込んだと思います。

30日なんて結構あっという間です。ほんとに。

 

Live Commerce を選択する方というのは、基本的に海外サイト(特に英語)の立ち上げを考えていると思います。通常の日本語のサイトを立ち上げるよりはやはり時間がかかってしまいます。

すでに日本語のECサイトを運用されている方は、ECサイトの仕組みや、どんなページが必要かということにも慣れている方だと思いますが、初めての方の場合は色々なトラブルやメニューに悩むこともあります。

特に検証したいのは、決済方法や配送方法に関してだと思います。

そこまで行きつかずに「30日間の体験終了!」ではダメですからねぇ~

 

わたしとしても「テストをしてみたい」、「どんな仕組みか興味がある」というのは、日本語サイトと英語サイトでの商品購入の際の決済方法と配送方法についての費用がどのように設定できるかということでした。

 

この「決済方法」と「配送方法」の設定については、備忘録という点からも今後、記事にしていこうかと考えています。(できなかったら、スンマセン)

 

次回は、少し質問、確認をしてみたいことがでてきましたので、その質問に対するデジタルスタジオさんからの回答を書きたいと思います!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

最終的に、お客様だけでブログ・サイトを運用し集客できること」を目指し、わかりやすい情報提供とサポートプログラムをベースに活動をしています。趣味は、ローカル鉄道に乗ること(乗鉄)と、お城を愛する中年ライターです。   詳しいプロフィール → こちら   実績 → こちら