越境ECサイト構築 Live Commerce 30日間体験版を申し込んでみた!

越境ECサイト構築 Live Commerce
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Live Commerce 30日間体験版を申し込んでみました

資料請求をして送られてきた資料を見る限りでは、今回の日本語と英語のECサイトの構築は問題なくできるとは思うのですが、念のために30日間の体験に申し込みました。

昨日の記事は、こちら : 越境ECサイト構築 Live Commerce とは何ぞや?

 

体験といっても、登録の際にサブドメインを決めることになるようなので、どんなアドレスにしたいかを考えて登録をしましょう。

正式契約に移行した場合に、そのサブドメインがそのままサイトのアドレスになりますので!

 

Lice Commerce を運営している 株式会社デジタルスタジオの販売プランを見てみると、「起業家プランー共有ドメイン」ということでサブドメインの設定をすることになります。

選択できるドメインは、以下の2つからとなるようです。

 

  • cooljapanstores.net
  • japan-onlinestores.com

 

どちらでも問題ないと思いますが、わたしは今回、後者の「japan-onlinestores.com」を選択しました。

理由は、できれば前の方に「Japan」と入れたかったから。

 

特に海外に商品を販売するのであれば、一目で「日本」とわかることはとても重要だと思いますね。

日本の商品は世界的に見ても品質の面で認められていますし、おもてなし文化ということで対応も丁寧と思われています。

商品が一番重要ですが、その前に「日本製」、「日本人」というブランドで安心感を与えることができるからです。

 

お客様から聞いたのですが、先日も海外のお客様から注文をもらい、入金3日後に商品を送ったことをメールしたら、「Thank you for quick correspondence」(早い対応ありがとう)とお礼のメールが返ってきましたからね。

3日後出荷でも、海外の人からしてみたら十分に早い!ということなんでしょね。

 

すべての必要項目を登録し、「デモを申込」ボタンを押すとすぐにメールでデモサイトの案内が届きます。

 

 

そのメールの中身は、こんな感じ。すぐに使うことができます。

 

livecommerce

 

 

次回からは、実際にLice Commerce のシステムにログインしてみて、どんな画面になっているのか、みなさんと確認していきましょう! ← 完全に教壇に立つ先生になっている(汗)

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

最終的に、お客様だけでブログ・サイトを運用し集客できること」を目指し、わかりやすい情報提供とサポートプログラムをベースに活動をしています。趣味は、ローカル鉄道に乗ること(乗鉄)と、お城を愛する中年ライターです。   詳しいプロフィール → こちら   実績 → こちら